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輸入住宅のガレージの種類と特徴は?作るときの注意点も解説

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輸入住宅のガレージの種類と特徴は?作るときの注意点も解説

こんにちは、ファイナンシャルプランナーの畠山です。

車好きの方で、ガレージ付きの家に憧れているという方は多いのではないでしょうか。

インターデコハウスでもこれまで、家づくりに関しては全面的に奥様の意見を尊重しつつ、その代わりガレージだけは絶対に欲しいといったこだわりを持ったお客様もいらっしゃいました。

ガレージというのは壁と屋根が付いた車庫のことで、シャッターの付いているものが多いです。

同じように車を停めるスペースとしてカーポートもありますが、こちらには壁がなく、シャッターもありません。屋根と柱だけの簡易車庫となります。

近年では、ただ車の置き場所としてだけでなく、DIY作業をしたり工具を保管したり、アウトドア用品を収納したり、コレクションを飾ってアトリエにしたり、トレーニングスペースにしたり、楽器を楽しんだりと“趣味を楽しむスペース”としても活用されるようになりました。

まるで大人の秘密基地ような感覚で楽しんでいる方が増えており、そんな暮らしに憧れてガレージ人気も高まっているようです。

実際に賃貸のガレージハウスの需要も増加傾向にあり、入居者が途切れなかったり、入居待ちとなっている物件もあるのだそうです。

コロナ禍で家で過ごす時間が増え、ライフスタイルのあり方も大きく変化している中で、このように多様な使い方ができるガレージへの注目がますます高まっているのかもしれませんね。

今回は、夢が広がる魅力がたっぷり詰まったガレージ付き輸入住宅についてお伝えしていきます。車やバイク好きはもちろんですが、お家で趣味時間を充実させたいという方にもぜひご覧いただけたらと思います。

ガレージの種類

ガレージはおおまかに分けて、独立型とビルトインの2種類があります。それぞれの特徴について見ていきましょう。

■住まいとは別に建てる「独立式ガレージ」

住宅と同じ敷地内の余っているスペースに別棟で建てたガレージのことを「独立型ガレージ」と言います。独立型ガレージの場合、既製品を設置するか、建設するかの2パターンから選択可能です。

既製品は安価ですが、デザインの選択肢が限られてしまいます。価格の相場は、ガレージ本体とコンクリート打診工事を合わせて100万円程度でしょう。

オーダーメイドの場合は、デザインや広さなど自由に決められ、細部まで自身の希望を反映することができますが、相場は200万円以上となり、既製品と比べて高くなります。

※相場はおおよその目安です。サイズや使用する資材の種類によって幅があります。

【メリット】

まずは、独立型ガレージ・ビルトインガレージに関わらず、どちらも大切な車やバイクをしっかり守ることができるというのが第一にあげられます。

シャッター付きであれば、雨風など天候不良によるキズはもちろんのこと、いたずらや盗難などの防犯対策にもなります。

また上でも書いたように、空いている土地を有効活用できます。独立型のガレージであれば、住宅の建築時期に左右されることなく、後で必要となってからでも手軽に設置可能です。

空いている土地の広さや用途、予算、所有車の台数やサイズに合わせて丁度良い大きさのガレージを選ぶことができるというのは、初めから大きさが制限されるビルトインガレージと比べてもメリットと言えるでしょう。

選べる大きさの融通が効くという点では、既製品で横並列や縦連結タイプの商品も販売されているので、例えばスペース的に横幅が広くとれない場合に両面シャッター付で縦連結にすることも可能です。

所有台数に応じてガレージを増やしたり、車庫に物置スペースを追加したりが出来る上に、カラーバリエーションが豊富で、シャッターの種類も変えることができます。

内装や外装デザインを好みに合わせて自由にカスタマイズできるのも独立型のメリットです。

中には本格的な趣味部屋にするために2階建てのガレージにしたり、水道・電気などの設備も整えて快適な空間を作っている人もいます。このように柔軟性が高いのが大きな魅力です。

住宅と離れているので、車やバイクを出し入れする音やシャッターの開閉音がビルトインと比べ、気になりにくいことも挙げられます。

【デメリット】

大前提として、敷地に余裕がないと建てられませんので、狭小地などでの設置は難しいです。

また、住宅から離れているので外を通らなければならず、暑い日や雨天、冬の寒い時期などは不便に感じられることもあるでしょう。車からの荷物の出し入れも距離があると大変に感じてしまいます。

家族に高齢者や足の不自由な方がいるなど、家からガレージまでをバリアフリーにする必要が出た場合には、その工事費などが別途かかってしまうというケースも考えられます。

それから、後ほど改めて解説しますが、独立型ガレージに限らず屋根があるものは建築基準法の対象となり、建築地域の条件によっては確認申請が必要となったり、外装に制限があったりする場合もあるので注意が必要です。

ガレージの面積は建ぺい率や容積率に算入されるため、その分住宅の大きさを縮小しなければならなくなります。

独立型ガレージの場合は三方向以上の壁と屋根に囲まれているので、「家屋」として扱われ固定資産税課税の対象にもなります。(ただし、基礎工事などで土地に定着性があることも条件)

■住まいの一部にする「ビルトインガレージ」

ビルトインガレージは、住宅とガレージが一体となったガレージのことを指し、インナーガレージとも呼ばれます。1階や半地下に作られることが多く、住宅と直結しているため利便性は抜群です。

新築時に設置される場合は、強度や構造を計算して設計しますので、デザインや広さを自由に決められます。

費用の目安は、おおよそ住宅の建築料金にプラス60万円程度となりますが、内容によって異なりますので詳細は依頼する住宅会社に相談してみてください。

ちなみにリフォームで設置する場合の費用の目安は200万円以上となります。その場合、既存住宅の強度や間取りを考慮して設計する必要があるため、デザインや広さには制約があります。

工事自体も基礎や構造に関わる大掛かりなものになるので、もし将来的にでも欲しいとか設置を検討されるのであれば、新築のタイミングに合わせて一緒に検討するのがおすすめです。

ビルトインガレージの場合、ガレージを横位置で付けるか縦位置で付けるかという選択があります。写真を見ながら説明します。

こちらは住宅の横にガレージを配置した事例です。

2枚目の写真のように中にドアが設置されていますので、外に出ずに行き来できるようになっていて便利です。このようなケースでは、ガレージの上をバルコニーとして活用することも可能です。

※この後の説明に出てきますが、シャッターはオーバースライド扉です。

こちらは1階部分にガレージを配置した事例です。敷地が狭い場合でもガレージを所有することができることから、こうしたプランを選択されるお客様も多いです。

ガレージである程度広いスペースが必要となるので、リビングやキッチンなどを2階以上に配置するプランになることが多いです。

2階リビングは日差しがよく入りますし、窓からの眺めも良くなり、快適に暮らすことができます。

【メリット】

まず、条件次第ではありますが、狭小地でも諦めずに車の保管場所を確保できます。上にも書いたように、外に出ずに直接行き来できるので、車からの荷物の出し入れにもとても便利です。

住宅の横に配置するガレージであれば、天井上のスペースもバルコニーにするなど有効活用することができます。

先ほど、独立型ガレージの場合は固定資産税課税の対象になるとお伝えしましたが、ビルトインガレージの場合は、面積が延べ床面積の5分の1以下であれば床面積に含まれず、固定資産税はかかりません。

【デメリット】

独立型ガレージのように大きさや位置の変更はできませんので、予め収納する台数に見合ったスペースの確保が必要となります。

そのため、ガレージの大きさによっては居住スペースが狭くなる可能性があり、間取りの自由度も低くなります。

ガレージが住宅と一体となっていますから、車・バイクの音やシャッターの開閉音が室内(特に横や上の部屋)に響きやすいといったデメリットもあります。

また、排気ガスやオイルのにおいがガレージ内にたまりやすいため、換気にも注意が必要です。

建物の老朽化に伴い、ガレージ自体のメンテナンスが必要となった時に、その工事によって居住スペースにも影響が出る可能性もあります。

輸入住宅のガレージにはどんな特徴があるの?

輸入住宅の特徴と言うと、まずおしゃれな外観デザインが思い浮かぶと思います。ですから、ガレージも独立型であれ、ビルトインであれ、外観の雰囲気に合わせて使う材料を選びたいものです。

特にガレージのシャッターは大きな部分を占めますから、ここにデザイン性のあるものを付けるだけで外観のアクセントとなり、見た目の印象もかなり変わります。

輸入ガレージドアも販売されていますので、候補として検討してみてもいいかもしれません。

日本では主にスチール製やアルミ製のシャッターが多いのですが、重厚感のある木製のものにすると雰囲気のある印象になります。ただし、日本は多湿であることや防火制限によって選ぶのが難しい場合もあります。

スチール製は防音性・断熱性・耐久性に優れており、価格もリーズナブルです。

商品によっては自然な木目調のテクスチャのものもあり、凹凸のあるパネルデザインやフラットデザインなどデザイン性の幅も広がっているので、木製風のシャッターにすることも可能です。

引用元:https://www.victory-ienekoshya.net/

また、写真のようにトップに飾り窓を付けることもできます。窓のデザインもさまざまです。

シンプルなフラットパネルでも、デザイン性のあるパネルでも、飾り窓を組み合わせることで、よりおしゃれで存在感のある輸入住宅のガレージになります。

こちらは実際のインターデコハウスの施工事例です。輸入住宅だからこそガレージや外構を含めたトータルでの美観にこだわる。見た目のデザインバランスはぜひ大切にしていただきたいポイントです。

輸入住宅でガレージを作るときのポイント

では、いざガレージを設置しようという時にどのように選ぶと良いのでしょうか。ここでは予め確認しておくべきポイントについて項目をあげてお伝えしていきます。

①使用目的

家庭によって使い方はそれぞれ異なります。車の駐車のみで使用という方もいれば、少し広めにスペースをとって物置収納にも活用したいと考える方もいらっしゃいます。

趣味部屋として作業できるスペースも確保したいという方もいらっしゃいますよね。

まずは何のために設置し、どのように使いたいかを具体的にイメージしましょう

そして、そのために必要な広さについても考えてみてください。将来的に使うであろうイメージがあるのであれば、その分のスペースを余裕を見て取っておくと良いでしょう。

収納予定台数によってもサイズは変わります。車だけなのかバイクもあるか、収納予定台数と車種。今現在の台数だけではなく、将来的に大きい車種への買い替えや増える予定があるのであれば、その分のスペースも考慮しておきましょう。

特にビルトインガレージの場合は、後からスペースを広げることが難しくなりますので注意が必要です。

②必要設備

①の使用目的次第では、電源や水道、照明設備などが必要になる場合もあります。

いずれも後付けするとなると工事費が余計にかかってしまいますので、使用目的に合わせて必要設備についてしっかり確認しておきましょう。

独立型でもビルトインガレージでも建築を依頼される場合は、依頼先の担当者にも使用目的や必要設備について予め伝え、抜け漏れのないようしっかり情報共有しておきましょう。

③使いやすさを考えた配置

先ほど独立型ガレージとビルトインガレージの特徴・メリット・デメリットについてお伝えしました。

土地の広さやガレージの用途なども考えながらどちらのガレージが自分たちの暮らしに合っているか、そしてどのように配置したら使いやすいか、駐車のしやすさや導線についてもしっかり確認しておきましょう。

④シャッターの種類

シャッターを選ぶ際には電動にするか手動にするか、巻き上げシャッターかオーバースライド扉かといった選択があります。

引用元:https://www.merigraph.co.jp/help/garage-select.html

イラストの右側が巻き上げシャッターで、日本でも多く使われているタイプになります。

オーバースライド扉はイラスト左側のように天井部分にスライドして収納するタイプで、アメリカなどではこちらが一般的なのだそうです。

オーバースライド扉は巻き上げタイプと比べ、耐風強度が強く、軽いのでシャッターを上げ下げする音も静かというのが特徴です。

⑤積雪強度

ガレージは一般地型で積雪強度60cm前後、積雪地型で積雪強度100cm前後と耐積雪強度の設定が設けられています。秋田は積雪地域ですから、特に念頭に入れて選ぶようにしましょう。

積雪地型を選ぶ場合には、仕様やオプションに制限があって希望するものを選べない場合もあるので注意してくださいね。

⑥色や素材で住宅との統一感があるものに

建てる地域によっては仕様や素材に制限がある場合もあるので、建設依頼する会社の担当者と予めよく確認しながら選んでいただきたいのですが、輸入住宅に合ったデザインにするのであれば、色や素材を同じもしくは近いものを選ぶようにしましょう。

シャッターでデザイン性のあるものを選ぶのもおすすめですが、色や素材を合わせれば住宅と統一感が生まれるので、違和感なくおしゃれな仕上がりになるはずです。後付けする場合でもこの点を意識していただければと思います。

輸入住宅会社としてはぜひガレージの外観にもこだわって、トータルでの美観を大切にしていただきたいというのが正直なところではありますが、ご予算などもありますので、無理のない範囲内でご相談いただけたらと思います。

輸入住宅でガレージを作るときの注意点

①建築確認申請の必要について

先にお伝えした通り、ガレージは基本的に建築確認申請が必要となる条件に該当します。建築基準法第2条では以下のように定められています。

土地に定着する工作物のうち、屋根及び柱もしくは壁を有するもの(これに類する構造のものを含む)

なお、「防火地域および準防火地域外」「増築・改築・移転の場合」「床面積が10㎡以内」という条件すべてを満たす場合においては、建築基準法第6条2により建築確認申請は不要とされています。

法律に触れる内容ですから、該当するかどうかについては事前にしっかりと確認しておきましょう。防火地域や準防火地域であるかどうかは役所やインターネットでも調べることができます。

万一、建築確認申請をせずに設置したことが判明した場合、罰則により移動や撤去を要請される場合もありますので注意しましょう。

②防火地域・準防火地域での外装制限について

万一火災が起きた際にできるだけ延焼を防ぐための規制が法律で定められていますので、ガレージの場合も外壁や屋根の材料に注意が必要です。自治体ごとで制限の内容が異なることもありますので、よく確認するようにしましょう。

③騒音や振動対策

ガレージでは車やバイクのエンジン音が響きやすく、出し入れする度に音や振動が気になるということもあるでしょう。

独立型であれば住宅と離れているのでそれほどでもないかもしれませんが、ビルトインだと部屋が上下左右で隣接しているので特に対策が必要です。

赤ちゃんや高齢者がいる部屋や寝室はなるべくガレージから離れた場所にするなど、暮らしへの影響が極力少なくなるように間取りを考えるようにしましょう。

シャッターの開閉音もなるべく静かなものを選ぶなど、ご近所への配慮も必要です。

④積雪地域では雪捨て場の確保も必要

積雪地域で懸念されることが除雪した雪の捨て場があるかどうかです。除雪しなければガレージが開かず、車も出せません。

近くに排雪場所があれば問題ありませんが、遠くまで運ばなければならないとなると、時間がかかりますし、体力も消耗してしまいます。

⑤工事代や諸経費についても確認する

建物の価格に目が行きがちですが、これまで書いてきたように工事代や諸費用ももちろんかかります。

固定資産税がかかったり、建てる地域によって使用する材料に制限があったり、確認申請を依頼すればそこにも費用が発生します。建てた後には住宅同様、メンテナンス費も必要になるでしょう。

ガレージ設置を検討している場合には、こうした費用も考慮した上で予算をみておかなければなりません。

輸入住宅のガレージ実例

インターデコハウスのオーナー様で「家づくりで一番こだわったのは、趣味の世界に没頭できるガレージを作ること」という方がいらっしゃいますので、少しご紹介します。

こちらのオーナー様は「マイホームよりもマイガレージが欲しい!」と言うほど、ガレージへの強いこだわりがありました。

ガレージにはルアーフィッシングの道具やバイクなど趣味のものがたくさん置かれています。ここで釣り竿の手入れをしたり、バイクのメンテナンスをして過ごすのだとか。

ガレージが見えるところにご主人の書斎を配置されていて、書斎からすぐにガレージを行き来できるようにもなっています。

念願叶ったガレージで、今度は大きくなった息子さんと一緒に楽しめる趣味を見つけて、男同士の時間を楽しみたいというのが夢なのだそうです。素敵ですね。

他にもインターデコハウスでガレージ付き住宅の外観事例をいくつかご紹介します。

それぞれ外観のデザインは違いますが、どのようなデザインでもこのようにガレージを付けることは可能です。もちろん住宅のデザインを崩すことなく、どれもおしゃれですよね。

こちらは当社(住広ホーム)で建築したビルトインガレージのお家です。車にこだわりがあり、車いじりも好きなオーナー様が作業スペースも考えて、あれこれ考えながら作られました。

ガレージの中には造作の収納棚を設置しています。ここは車をいじるための工具を置いたり、スタッドレスタイヤを置くスペースにするそうです。

また、棚の背面の一部にはテレビコンセントも備え付け、テレビ台としても使えるようにしました。

とても多趣味なオーナー様で、バーベキューや木工、ジオラマ制作などもされています。

ガレージにはソファやテレビを設置する予定とのことでしたので、きっと今頃は趣味部屋として自分時間を満喫されているのではないでしょうか。

まとめ

今回は輸入住宅のガレージについて、種類や特徴、メリット・デメリット、設置時のポイントや注意点をお伝えしてきました。

実際に設置することになると、いろいろな点で注意や確認が必要になります。後悔しないためにも使用目的を明確にし、住宅会社の担当者と相談をして詳細までしっかりと打ち合わせをするようにしてください。

「ガレージライフには憧れているけれど…」と迷っていたり、不安に感じている場合は一度ご相談ください。

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この記事を書いた人

住広ホーム株式会社(インターデコハウス秋田) 取締役統括部長/営業 畠山 雄大(はたけやま たけひろ)
  • 宅地建物取引士
  • 2級ファイナンシャルプランニング技能士
  • 住宅ローンアドバイザー

ファイナンシャルプランナーの目線で、住宅を検討しているお客様の家づくりのアドバイスをさせていただいております。いつでもご相談いただければと思います。

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