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輸入住宅の代表的なインテリアは?南欧・北欧・北米テイストの実例

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輸入住宅の代表的なインテリアは?南欧・北欧・北米テイストの実例

こんにちは、ファイナンシャルプランナーの畠山です。

輸入住宅で家を建てるのであれば外観だけではなく、内装やインテリアにもこだわっておしゃれな空間を演出したいと思いますよね。

ですが、その一方で「思い描いているようなおしゃれな部屋をつくるのは難しそう…」「家具や小物選びってどうしたらいいの?」「好きなものを選んでいたらごちゃごちゃにならない?」など、ハードルが高いと感じていらっしゃる方も多くいらっしゃるのではないでしょうか

そんな方に向けて、今回は『輸入住宅の代表的なインテリアは?南欧・北欧・北米テイストの実例』というタイトルでインテリアについてお伝えしていきます。

輸入住宅に見られる代表的なインテリア

これぞ輸入住宅!というような輸入住宅ならではの優雅でおしゃれなインテリアがあります。どういったものがあるのか、いくつかご紹介しましょう。

【ロートアイアン】

ドアや窓枠、手すりやカーテンレール、フェンス、門扉などの装飾に用いられています。主に南欧テイストの住宅で多く見られ、インターデコハウスでも採用しています。

内装やエクステリアなどにも取り入れやすく、空間のアクセントにもなるなど、デザイン性を高めることができる人気のアイテムです。

【アーチ】

美しいアーチ型の下がり天井は間取りの境目で空間をおしゃれに仕切って見せてくれます。

塗り壁で仕上げられたアーチの下がり壁によって、キッチンやリビング、廊下、玄関などが一気に雰囲気のある空間へと変わります。

インターデコハウスではプロヴァンスという商品で採用されている事例が多いです。

【モールディング】

壁と天井や床などの継ぎ目や、ドア枠の縁、窓枠などの装飾として用いられます。もともとは、接合部の保護や隙間を塞ぐ目的で使用されていましたが、現在は主にインテリア装飾として使われることが多いです。

壁や床の色に合わせてモールディングの色も選べます。同じ色で合わせるというお客様は多いのですが、例えば色や柄のついた壁に色いモールディングを合わせたり、白い壁に濃いブラウンを合わせてもおしゃれです。

【サーキュラー階段】

引用元:https://roomclip.jp/photo/1EJJ

玄関ホールやリビングなどに設置された、緩やかなカーブを描くサーキュラー階段は、海外映画などで目にしたこともあるのではないでしょうか。

基本的には、広さに余裕のある比較的大きな家で取り入れられることが多く、開放的で優雅で豪華なイメージを与えます。

輸入住宅のインテリア実例紹介

インターデコハウスでも南欧テイストや北欧テイスト、北米テイストなどさまざまなスタイルのコーディネート事例があります。

モデルハウスではなく、実際に建てられたオーナー様のお家のインテリアをご紹介します。

◆北欧スタイル◆

▼開放的なLDKで目を引くブルーのアクセントウォール

壁・床・天井と白を基調にした空間で、キッチンのブルーの壁紙はとても目を引きます。このように壁の一面だけにアクセントカラーを使うというお客様はインターデコハウスでも多いです。これは他の居室やトイレなどにも使えます。

▼ファブリックの色を揃えて統一感のあるリビング

ソファやクッション、ラグの色をグレーでまとめています。よく見ると後ろに写っている観葉植物のカバーや小物類もグレーのものを合わせています。このようにたくさんの色を使い過ぎず、2~3色程度にまとめるのが北欧スタイルです。ぱっと見た印象もすっきりとまとまっていますよね。

▼ダイニングの照明はペンダントライトで

北欧では、ダイニングは家族が集って食事をする大切な場所とされています。ですから、一番よく陽が当たる場所にダイニングを配置するそうです。照明もとても大切なアイテムで、食事が美味しく見えるような雰囲気のある照明が好まれます。

写真を見ると「低くない?」と思われる方もいらっしゃると思いますが、テーブルから60~65cmというのが北欧では適正な高さとされています。そうすると視界にも入りやすくなりますから、おしゃれなデザインのものを選びたくなりますよね。

▼キッチンでは壁を使って見せる収納

キッチン背面のカウンタ―の上部には敢えて食器棚を設けず、壁に可動式の棚を設置して見せる収納にしています。お気に入りの食器や雑貨、植物、アートポスターなどをおしゃれにディスプレイするのも北欧流です。

▼子ども部屋はカラフルに色使いを楽しんで

子ども部屋にもアクセントウォールはおすすめです。一面だけお子さんの好きな色の壁紙にしてあげても良いですね。クッションカバーやカーテン、ベッドカバーなどを同じ系統の色で合わせてあげると統一感が出てまとまります。子ども部屋だからこそ期間限定で遊び心を少しプラスしてみてはいかがでしょう。

▼落ち着いた雰囲気の洗面

鏡や壁の収納棚、洗面台の扉にナチュラルな木の素材を使い、やさしい雰囲気になっています。壁の色は淡いグレイッシュブルーが使われていることで、床やタイルの色と木の素材感を上手く調和してくれています。

どういう空間にしたいかで配色バランスを考えることはとても大切です。

▼おしゃれで清潔感のあるトイレ

北欧デザインの柄の壁紙を貼ってもおしゃれですね。写真のように一面を少し濃いめの無地、もう一面を淡い色の柄という組み合わせも素敵です。トイレの壁紙を選ぶ際には、デザインだけでなく、消臭・抗菌効果や防汚効果があるかどうかもしっかりチェックしてくださいね。

▼色や柄の組み合わせを楽しめる壁紙&カーテン

▼見た目にも楽しめるおしゃれな照明

◆南欧スタイル◆

▼ダークブラウン×アイアンで雰囲気のあるリビング

南欧スタイルの特徴の一つでもあるアイアンをカーテンレールに。ソファやボードの色を濃いめのブラウンで重厚感のある雰囲気に仕上げています。あたたかみのある色合いにほっとくつろぎのひと時を。

▼タイルの床で南欧テイストのダイニング

タイルをふんだんに使ったダイニング。こうしたタイル使いは南欧テイストの特徴です。ダイニング&キッチンとリビングとで床の素材を変えることで、間仕切りがなくても視覚的に仕切ることができます。

▼タイル天板の広々としたアイランドキッチン

インターデコハウスで女性人気が高いタイル天板のキッチンです。一枚一枚手焼きしたようなぬくもりの感じられるタイルは色で貼り分けてデザインすることもでき、お好みのデザインにカスタマイズできるのも魅力。

広さに余裕がある場合には、このようにアイランドキッチンにすることもできます。とても開放的で広々として使いやすそうですよね。

▼華やかさをプラスするアイアン手すり

インターデコハウスの南欧スタイルの商品には、このアイアンのてすりは欠かせません。黒が空間のアクセントとして効きますし、デザインが華やかさをプラスしてくれて目を引きます。

▼タイルで遊び心をプラスした洗面

白い洗面ボウルにタイルの組み合わせがとてもおしゃれです。毎朝立つのが楽しくなる空間です。

▼ガラスブロック・ステンドグラスはおしゃれなアクセントに

空間のアクセントにガラスブロックやステンドグラスを採用されるお客様もいらっしゃいます。光でキラキラと表情が変わるのを楽しめます。絵を飾るように配置してみてもおしゃれかもしれません。

▼テラコッタタイルの玄関

スパニッシュやプロヴァンスなど南欧スタイルの商品では玄関にテラコッタタイルを敷いているお家も多いです。入った瞬間に南欧のぬくもりある雰囲気が感じられます。

▼雰囲気のある壁紙・照明

▼カラフルに彩りを添えるモザイクタイル

インターデコハウスでは、上がり框やフロアの素材が切り替わる間などにモザイクタイルをあしらうことが多いです。木からタイルに急に素材が変わると少し違和感がありませんか?そこにモザイクタイルを挿むことでその切り替わりを和らげてくれるという役割もあるのです。

▼空間をやわらかく仕切るアール下がり壁

アールの下がり壁も南欧テイストに見られる特徴なのですが、アールの下がり壁があると、その先の景色がまるでアーティスティックに見えてくるようにおしゃれですよね。これもまた、仕切りのない空間をやわらかくおしゃれに仕切ってくれる役割があります。

◆北米スタイル◆

▼カジュアルだけどかっこよくがポイント

北米のコロニアルスタイルはレンガや古材などを用いたヴィンテージ感のある雰囲気が特徴。カジュアルなんだけどかっこよくまとめるのがポイントです。男性人気が高いテイストです。

▼黒を使ってスタイリッシュにかっこよくまとめたキッチン

天井をヴィンテージの風合いが感じられる木目調にしているので黒い照明が良く映えます。併せて、トースターやアートポスターなどインテリアにも黒を使ってスタイリッシュにかっこよくまとめています。

▼収納力抜群の広々としたシューズクローク

十分な広さがあるので、鏡を置いても良し。DIYグッズやアウトドアグッズを置いても良し。コレクションしているスニーカーを並べてもかっこいいですね。

▼テーマカラーに合わせた階段手すり

お家全体のテーマカラーをブルーにしたあるご家庭では、階段の手すりもブルーに塗装していました。色使いを楽しめるのも家づくりの魅力ですよね。好きな色をテーマカラーにしてコーディネートしていけば全体が上手くまとまります。

インテリアのテイストが違うと家の雰囲気もだいぶ変わってきますよね。

それぞれのテイストによって、コーディネートでおさえるべきポイントというものがあります。そのポイントについて見ていきましょう。

北欧テイストをつくるポイント

別の記事でも北欧のインテリアについては書いてきましたので、ここではそのポイントをピックアップしてご紹介します。

まず、なんと言っても北欧テイストをつくる上で重要なのは色使いや配色バランスです。

・ベースカラー:アソートカラー:アクセントカラーの割合を「7:2.5:0.5」にする

・グレイッシュトーンを使うこと

そして、照明も空間演出には欠かせない重要アイテムです。北欧の照明はデザイン性が高く種類も多くありますので、部屋の家具やインテリア、配色バランスに合ったものを選びましょう。

配置のバランスも大切ですので、照明計画はよく考えて決めましょう。

お部屋のアクセントにはアートパネルもおすすめです。中でもファブリックパネルは好きなデザインのファブリックを選んで、手軽に作ることが出来ます。

気分や季節によって気軽に替えることができるのも魅力です。

北欧家具との相性が良い観葉植物などのグリーンもインテリアにおすすめです。

サイズも大きなものから小さなものまでさまざまですから、置く場所などを考えながら選ぶのも楽しいですよ。

モノをしまい込まずに見せながらおしゃれに収納するのも北欧流。

例えば、リビングに本や雑貨を飾ったり、キッチンにも食器やケトル、鍋などを並べています。上でご紹介した北欧スタイルのコーディネート事例の写真にもありますね。

ただ、日用品を散らかった印象にせずに、おしゃれに見せるには色使いや空間バランスのセンスの良さが必要になるので、少々上級者向きで難易度は高いかもしれません。

下の記事では『北欧住宅のインテリアを意識した部屋づくり』という内容で、北欧インテリアの特徴や魅力、北欧モダンの部屋づくりについてなどをまとめていますので、そちらも参考にしてみてください。

 

南欧テイストをつくるポイント

・ロートアイアンのカーテンレールや階段手すり

・アールの下がり天井

・飾り梁

・テラコッタタイル

シンプルで機能的、スタイリッシュな北欧テイストに比べて、南欧テイストはどことなく素朴でぬくもりを感じるような雰囲気の仕上がりになります。

色も暖色系を合わせるとより南欧テイストの雰囲気に近づきます。

下の記事では南欧テイストの「プロヴァンス」で建てられたオーナー様のお家をご紹介しています。上記のポイントが盛り込まれていますので、そちらもご覧になってみてください。

北米テイストをつくるポイント

・レンガや古材、スチールのタフな風合い

・ユーズライクな梁やフローリング

・ビンテージ感のある小物や雑貨

・黒をポイントに

統一感を出すコツ

輸入住宅の内装を決める上で大事なポイント』という記事の中で、インテリアスタイルのイメージを形づくる要素は「素材」「質感」「形」「色」であるとお伝えしました。

インテリアコーディネートを考える時に空間全体に統一感が出るようにすると、うまくまとまりやすくなります。

そのためには、上の要素の「素材」「質感」「色」が同じ、または近いものになるように配慮するといいですよ。

例えば、「色」で言うと、ラグやベッドカバー、カーテンなど比較的大きな面積を占める「アソートカラー」を同系色で合わせると統一感が出ます。

家具を選ぶ際も同じ材質のものであったり、色味を合わせることでまとまりがでます。

輸入住宅での家具選びの注意点

新しい家に合わせておしゃれな家具に一新したい!と考える方は多いはず。ですが、見た目のデザインや使い勝手にばかり目がいって失敗してしまうというケースも少なくありません。

サイズが合わなかったり、ほかのインテリアとのバランスがちぐはぐになってしまったり…買ってしまってから、そんな失敗をしないように家具を選ぶ際の注意点をおさえておきましょう。

①置く場所と家具のサイズが合っているか確認する

家具を置くことで、人が通るスペースが狭くなってしまったり、コンセントが隠れてしまったりすることはないか、サイズをしっかり測って空間に余裕があるものを選びましょう。

また、置く場所だけではなく、搬入経路をちゃんと通れるかどうかも事前に確認が必要です。

②お手入れのしやすさを確認する

無垢材や本革の家具はお手入れをしっかりすれば長く使うことができます。ですが、お手入れには時間がかかりますし手をかけなければなりません。

小さなお子さんがいる家庭ではまだまだいたずら盛りで、すぐに傷や汚れがついてしまう心配もあります。

家具を選ぶ時には素材やお手入れ方法についても確認しておくことをおすすめします。

③部屋の雰囲気にあった色を選ぶ

家具の色は面積の大きい壁や床の色に合わせるとまとめやすく失敗しません。統一感を出したい方にはおすすめです。

濃い色の家具を選ぶと重く大きい印象になります。部屋を広く見せる場合は淡い色の家具を選ぶと良いでしょう。

まとめ

今回は輸入住宅の代表的なインテリアについて、インターデコハウスでの事例を紹介しながらお伝えしてきましたが参考になりましたか?南欧・北欧・北米とそれぞれ違ったテイストですので、ご覧になっている方によってお好みも違ってくると思います。

お家づくりの際はどのようなテイストでどのような雰囲気の家が好きか、好みのテイストがどういったものか固めておくと仕様なども決めやすいです。

インターデコハウスではホームページやSNSでも多くの施工事例やオーナー様の声をご紹介していますので、様々な事例をご覧になって、「好きだな」と思う写真や画像を集めてみてください。そうすると、好みのテイストが自ずと見えてきますよ。

集めたものをファイリングしておけば、そのまま住宅会社の担当者に「こんな雰囲気にしたい」と見せることもできるのでおすすめです。イメージを口で伝えるよりもイメージに近い写真を見せた方が伝わりやすいですからね。

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この記事を書いた人

住広ホーム株式会社(インターデコハウス秋田) 取締役統括部長/営業 畠山 雄大(はたけやま たけひろ)
  • 宅地建物取引士
  • 2級ファイナンシャルプランニング技能士
  • 住宅ローンアドバイザー

ファイナンシャルプランナーの目線で、住宅を検討しているお客様の家づくりのアドバイスをさせていただいております。いつでもご相談いただければと思います。

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