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COLUMN コラム

マイホームとして輸入住宅を購入する場合の価格は?

輸入住宅
マイホームとして輸入住宅を購入する場合の価格は?

こんにちは、ファイナンシャルプランナーの畠山です。

輸入住宅の建築を検討されている方の中には、どのような手順で進めたら良いのかわからないと不安に思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

家づくりでは多くの段階を踏まなければならず、その分、多くの時間を費やします。決めなければならないことが多いので、打ち合わせの回数も多いです。

安心して家づくりを始めるためにも、予め全体の流れや注意点を把握しておきたいところですね。

そこで今回は、輸入住宅を購入する場合の価格や輸入住宅を建てるまでの流れとその中での注意点についてお伝えしていきたいと思います。

※なお、ここでお伝えするのは一般的な流れになりますが、実際には「土地」「建物」「お金」は並行して同時に進めていきます。

住宅会社やお客様の状況によって順序が入れ代わるケースもあり、全てのお客様がこの流れで進められるとは限りませんので、予めご了承ください。

マイホームとして輸入住宅を購入する場合の価格

マイホームを建築する際の選択肢として輸入住宅を検討されている方であればもちろんデザインにはこだわりたいですよね。おそらく立地よりもデザインを重視される方が多いのかな?とも思います。

しかし、それだけではなく価格も気になりますよね。さらにウッドショックの影響により輸入住宅だけではなく住宅業界全体で一斉に値上がりしているのが現状です。

例えば、じっくり検討していて1年前にもらった見積もりから現在は更に100万〜300万円程度値上がりしているという現状になっているかと思います。

輸入住宅でいうと、資材の一部を輸入していますのでアメリカや中国からの資材がロックダウンなどで入荷されないということも価格高騰の一つの要因になっています。

もともと輸入住宅は日本の規格住宅に比べて使用している建材の質やグレードやメーカーが異なるため価格が高い傾向にあります。

使用している部材が違うので一概には比較できないのですが、例えば外壁材でいうと輸入住宅の多くは塗り壁を採用しています。

無塗装の窯業サイディングを貼ってさらにその上に塗り壁を施工します。サイディングだけで仕上げる建物よりも塗り壁の工程が増えているのでコストが上がるのは当然ですよね。

現在はシンプルな外観デザイン、内装デザインの輸入住宅も増えていますがこだわればこだわるほど装飾が多くなっていくためどんどん価格もあがっていきます。

なので、仕様や建物の大きさによって価格は異なるのですが、約坪70万(税別)〜という金額になることが多いです。実際の価格はお客様の仕様によって異なりますので、ご相談いただいた予算の中でどんな輸入住宅を作っていくかを考えていきます。

輸入住宅のマイホームを紹介

弊社が提供しているインターデコハウスは2000年に誕生した輸入住宅ですが、輸入住宅をある程度規格化することで提供する価格を抑える企業努力をしている商品です。

輸入住宅というのは、”海外の設計思想をもとに日本国内で建築された住宅”で、「南欧」「北欧」「北米」といったおしゃれな外観が人気です。インターデコハウスでも、特に外観デザインには細かいところまでこだわっています。

■南欧デザイン

こちらは、経年美の風合いを再現した塗り壁にS字瓦調の屋根、縦横に揃った配置が特徴的な「プロヴァンス」です。シンプルでありながら、こだわりのディテールが際立つデザイン性の高い外観が人気です。

同じ南欧デザインですが、南仏プロヴァンス地方の素朴であたたかみの感じられるデザインとはだいぶ印象が違うと感じられたのではないでしょうか。

こちらはスペインの邸宅をイメージした「スパニッシュ」。白い塗り壁と赤茶の洋瓦調の切妻屋根が特徴です。

これまでに何度かブラッシュアップされてきていますが、インターデコハウスで最初にデザインされた商品で長く愛されてきました

■北欧デザイン

北欧デザインはフィンランドやスウェーデンなどの冬の期間が長い、自然環境が厳しい地域の住宅がお手本となっています。

日本と北欧には意外にも共通点が多く、住宅においても木が多く使われていることやシンプルなデザイン、自然との調和といった特徴が、私たち日本人の感性に近く馴染みやすいようです。

こちらの「ルオント」は、あえて1階と2階の外壁の色を変え、ツートンカラーにしているのが特徴です。北欧でも実際に見られるデザインです。

色を変えるだけでなく、ご希望によってはウッドサイディングとカラーサイディングという組み合わせで素材を使い分けることもできます。

ホワイトが推奨カラーの「ヘルミ」はルオントよりもさらにシンプルにしたデザインになっています。ただ、よく見てみると1階と2階で違うものが使われています。

また、玄関ドアの横の部分だけアクセントカラーのサイディングを採用する仕様になっており、こうした一つ一つにインターデコハウスの外観デザインへのこだわりが表現されているのです。

写真を見ていただくとわかるのですが、商品によって推奨仕様とされる窓のデザインも異なります。

■北米スタイル

インターデコハウスでは、「コロニアル」「レイズ」「ハイランズ」という3商品を展開しています。どちらも北米の建物をアレンジしたデザインで、特にアメリカの住宅に憧れている方には人気があります。

輸入住宅をマイホームにすることのメリット・デメリット

輸入住宅のメリットの一つとして挙げられるのが、性能の高さです。例えば、北米では「2×4工法」、北欧ではパネル工法といった具合に、欧米では面と面を合わせる工法が主流となっています。

こうした工法で建てられているため、構造上、耐久性が高く、地震に強いものが多いです。また、日本で多い木造軸組工法(柱や梁、筋交いで構成)に比べ、工期も短いといったメリットがあります。

お家もおしゃれにこだわりたいという方にとっては、外観のデザインも魅力でしょう。上にも書いたように海外の建築思想をベースにしていますから、見た目のデザインにももちろんとことんこだわっています。

外観だけではなく、「開放的でゆとりのある空間」が実現できるのも輸入住宅の魅力です。インターデコハウスで採用しているオープンプランニングではリビング・ダイニング・キッチンを仕切りのないひと続きの空間にしています。吹き抜けを設ける方も多いです。

輸入住宅の魅力やメリットについてお伝えしてきましたが、デメリットについてもチェックしておきましょう。

例えば、住んでからのアフターメンテナンスに不安を感じている方は多いかもしれませんね。オーナー様に人気の無垢材や塗り壁などはやはり定期的にメンテナンスが必要になりますし、建材によっては取り寄せで時間がかかってしまうなんてこともあり得ます。

しかしながら、大切なマイホームに永く住み続けるためには、このメンテナンスはとても大切なことです。

詳しい内容については、『輸入住宅はメンテナンスが大事!長く住むためのポイント』という記事の方でご説明していますので、そちらをご覧ください。

先ほど、工法による性能の良さをメリットに書きましたが、この工法を採用することによって輸入住宅でのリフォームは難しいとされています。面と面で作られているので、壁を壊すといったことが簡単にはできないのです。

耐震壁の配置なども含め、間取りを決める上で制約があるということは予め認識しておきましょう。

建築申し込みまでの流れ

①情報収集

まずは情報収集をしていきます。住宅雑誌やネットを見ながら、どんな家がいいか探したり、近くの住宅展示場やモデルハウス、オープンハウスなどに足を運んで実際の建物を見たりします。

自分たちの好みのデザインの住宅会社はどこなのかが最初は大事だと思います。もしその住宅会社のデザインが気に入れば自分たちの予算に合うかどうかを見積もりしてもらいましょう。

いきなり見学に行くことに抵抗がある方もいらっしゃると思います。その場合は、まず資料請求をしてみるといいかもしれません。

どんな会社でどんな商品を扱っているのかを知ることはとても大切です。また、実際に建てたお客様の声や施工事例なども選ぶ際の参考になります。

このような家づくりに関する記事をご覧になることも情報収集の一つですね。はじめての家づくりはわからないことだらけで、不安や疑問もたくさん出てくるのでいろいろと調べる方もいらっしゃると思います。

ただし、こうした記事に書かれている内容は一般的なものであり、すべての方に当てはまるものではありません。人によって状況は異なりますし輸入住宅であればこだわりや要望も十人十色。

多くの情報に惑わされて失敗することのないよう、自分に合った最適の選択をしていただきたいと思います。

土地をお持ちでない場合は、同じくらいのタイミングで土地探しも進めていきます。

情報収集をしながら、どんな家でどんな暮らしがしたいのか、家族で話し合って建てたい家のイメージも固めておきましょう。

②住宅会社を2~3社選定する

情報収集したり、実際に見学に行ったりして住宅会社を絞り込んでいきます。候補となる会社に「家を建てる目的」や「叶えたい暮らし」「具体的なこだわりや要望」などをしっかりと伝えましょう。

「こうしたい」というイメージがある場合は、イメージに近い画像を用意して担当者に見せながら話すと認識違いを防げます。

情報収集時に「あ、いいな!」と思った間取りや内装などの画像は保存しておくようにしましょう

提案内容だけでなく、会社の姿勢や担当者の対応なども比較ポイントです。

建てる前も建てた後も安心してお付き合いできる会社かどうか、家づくりに対する価値観や相性が合うかどうか、あらゆる視点からしっかりと見極めましょう。

下の記事では、住宅会社選びの重要性について書いてあります。価値観の合う会社を見極めるポイントについてもご紹介してありますので、ご覧になってみてください。

③資金計画

情報収集や住宅会社を探すのと同時に資金計画を立てて予算を把握するようにしましょう。あまり多くの会社に聞きすぎると迷いが生じてしまうので気をつけなければいけません。

自己資金として用意できる金額はどのくらいあるのか、無理なく返済できる住宅ローンの借入額はどのくらいなのか、など自分たちの家づくりにかけて良い適正な金額を知ることで、予算に合った家を探すことができます。

インターデコハウス秋田(住広ホーム)でも、初めてのお客様にはまず最初に「資金計画」についてのお話をさせていただきます。

具体的には、住宅ローンの借入可能額や月々の返済可能額を把握し、無理なく返済するための計画をたてたり、土地・建物・諸経費にかけられる予算配分を一緒に考えていきます

やはり、お金の部分について不安に感じられている方は多くいらっしゃいます。ですから、まずは資金面での価値観をお客様と共有し、そうした不安を解消して安心して家づくりをスタートしていただきたいと考えています。

私がお客様と初めてお会いした時によくお話している資金計画の考え方については、下の記事にまとめてありますので、そちらもご覧になってみてください。

 

④土地選び・プラン&見積り提示

本格的に土地選びやプラン提案へと進めていきます。

土地はここまでの間に探して気になったものがあれば、その情報を依頼先にも共有してください。プランを考える上でどんな土地かということはとても重要です。

選定した2~3社に同じ条件や要望を伝えて、ラフプランと概算見積りを出してもらいます。

なお、住宅会社に見積もりを依頼する時にはいくつかの注意点やポイントがあります。詳しくは下の記事にまとめてありますので、そちらをご覧ください。

提案してもらったプランに要望がしっかりと反映されているか確認しましょう。実際の暮らしをイメージしながら生活動線がスムーズか、不便なところはないかチェックすることも忘れずに

提案されたプランや見積りの内容に疑問や気になる点があれば、そのままにせずにきちんと確認をとるようにしてくださいね。

『輸入住宅で失敗しない間取りの決め方』という記事も書いていますので、よろしければこちらも併せてご覧ください。

⑤建築申し込み

2~3社ほど選定した候補会社からプランや見積りを提示してもらい比較検討したら、最終的に依頼先を1社に絞ります。請負契約の前金として申込金を支払い、建築申し込みを行います。

※建築申し込みという制度がない住宅会社もあります。

建築申し込みとは本契約の前に行われるもので、「建築依頼をこちらの会社にほぼ決めますので、よろしくお願いします」という意思表示になります。

インターデコハウス秋田(住広ホーム)では「建築申し込み」としていただいていますが、会社によって「仮契約」や「設計申し込み」などとも言い、こうした制度をとっている会社は多くあります。

この時、書類にサインと捺印をし、「申込金」を支払います。原則として契約に至らなかった場合は申込金が返却されます。ただし、本図面の作成など家づくりの進捗によっては申込金が全額返却されない場合もありますので必ず事前に確認してください。

引き渡し・入居までの流れ

⑥住宅ローン事前審査

土地の目星がついて、ある程度建物の金額が決まった頃に事前審査をするという会社もありますが、タイミングが早いと住宅会社とお客様の関係性も浅く、不安を抱えている方が多いようです。

私たちインターデコハウス秋田(住広ホーム)では資金計画にご納得頂き、信頼関係ができて、一緒に家づくりを進めていきたいと建築申し込みを頂いてから事前審査の申し込みをするケースが多いです。結果が出るまでに3~4日程度かかります。

もし、他社様で資金計画をして事前審査を出したんだけど・・という方であっても、ご相談いただければ私たちは1から資金計画についてご説明させていただきます。

⑦土地売買契約・建物請負契約

 

土地や間取りが決まり、提案されたプランや工事内容、見積のすべてを確認し、納得できる内容になりましたら、住宅会社と「工事請負契約」を結びます。土地の売買契約は建物の請負契約と同時にすることが多くあります。

住宅ローンの本審査を申し込むためにも、この請負契約は必要です。

⑧住宅ローン本審査・契約

本審査の申し込みをしてから結果が出るまでに約1週間程度かかります。本審査が無事に通りましたら、住宅ローンの契約となります。

事前審査を通過していれば、お客様の個人信用情報はほぼクリアしているので本審査で落ちることはないと思います。

稀に事前審査をクリアしていても、本審査で落ちてしまう場合がありますが、この要因は土地に関することが多いようです。

例えば、親から土地をもらうなどの場合に、親が自営業で土地が銀行の抵当権がついているなどで本審査で落ちてしまったというケースがあったりするようです。

住宅ローンの基本的な流れや審査に通るための具体的な方法については下の記事で説明していますのでご覧ください。

 

⑨仕様・設備詳細決定

 

壁や床の種類や色、建具の色やデザイン、照明やカーテンなど詳細まで打ち合わせをしながら決めていきます。このコーディネートの時間は完成した家をイメージしながら選んで決めていく、一番楽しい時間と感じられるお客様は多いのではないでしょうか。

この工程は家づくりの最初の段階から徐々に決めていくものですので契約後にすべてを決めるということではなく確定させていくということになります。

⑩地鎮祭・着工

地鎮祭が終わると、本格的に工事がスタートします。工事が始まったら、できるだけ時間を作って施工現場に足を運び、進捗状況を確認することをおすすめします。そうすることで図面と違うような箇所があった場合、早期発見につながります。

⑪完成・引き渡し・入居

待ち望んでいた輸入住宅の完成です!引き渡し時には仕上がりの確認をして傷や汚れ、不具合など気になる点がないか細かくチェックします。

設備機器の説明も受けるので、ご夫婦もしくは二人以上でしっかりと聞くようにしましょう。一通り説明が終わったら、設備機器の説明書や保証書など重要書類が渡されますので、大切に保管してください。

引き渡しが済んだら、いよいよ入居です!新しい輸入住宅のマイホームで新しい生活がスタートしますよ。

⑫アフターサービス

お引き渡し後から本当のお付き合いが始まります。アフターサービスの内容については事前に説明があると思いますが、住宅会社に確認しておくと安心ですね。保証の範囲がどこまでなのかも予め聞いておきましょう。

本契約時の注意点

*工事の「着工日」「竣工(工事完了)日」「引き渡し日」を必ず決める

何らかの事情で工事が遅延する場合もあります。予定がずれることで例えば、子どもの入学に間に合わなくなってしまったり、現在住んでいる家の賃貸契約日の変更など支障をきたす可能性が出てきます。

住宅会社側の責任であれば、遅延損害金を請求することもあり得ますので、日付が明確に記載されていることはとても重要です。

*引き渡しが遅れた場合の違約金について明確に決めておく

*支払いスケジュールを確認する

*保証の範囲やアフターメンテナンスの内容について確認する

まとめ

今回は、今回は、輸入住宅を購入する場合の価格や輸入住宅を建てるまでの流れとその中での注意点についてをお伝えしてきました。

輸入住宅を購入する場合の価格については建物の大きさや仕様によって一概にいくら。という表現は出来ませんが、おおよその坪単価でご紹介しました。

購入手順については、一般的な流れをベースに書いたものですが、お客様の状況に合わせた進め方をとった場合この通りにいかないこともありますし、会社によっては違うと思われる点もあるかもしれません。

進め方に不安や疑問がある場合はきちんとご説明致しますので、ご遠慮なくご相談ください。

たくさんの希望や憧れ、想いが詰まった一生に一度の大きなお買い物ですから、後悔したり失敗したりされることのないよう、できれば皆さんに楽しく家づくりをしていただきたいと願っています。

そのために私たちもお客様一人一人に向き合って、しっかりとお手伝いしていきます。

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この記事を書いた人

住広ホーム株式会社(インターデコハウス秋田) 取締役統括部長/営業 畠山 雄大(はたけやま たけひろ)
  • 宅地建物取引士
  • 2級ファイナンシャルプランニング技能士
  • 住宅ローンアドバイザー

ファイナンシャルプランナーの目線で、住宅を検討しているお客様の家づくりのアドバイスをさせていただいております。いつでもご相談いただければと思います。

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